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ストラヴィンスキーとサティ、パリは悲哀と愉悦の舞台。

タイトル ストラヴィンスキーとサティ、パリは悲哀と愉悦の舞台。
編 成 ピアノ、チェンバロ、その他鍵盤
時 代 ロマン派
作曲家 ストラヴィンスキー、サティ
演奏家 アレクセイ・リュビモフ、スラヴァ・ポプルーギン(ピアノ)
商品番号 Alpha230
規 格 CD
価 格 2900円(本体)

アルバム紹介

二つの協奏曲、二つの舞台音楽。ロシア・ピアニズムと新天地、在りし日の響きや、いかに?

曲目及び作曲家、演奏者詳細

      イーゴリ・ストラヴィンスキー(1882〜1971) エリック・サティ(1866〜1925)
      
      ストラヴィンスキー
      1)-3) 室内合奏のための協奏曲 変ホ長調「ダンバートン・オークス」(1938)
            〜作曲者自身による2台のピアノのための編曲版
         1) 第1楽章 テンポ・ジュスト(テンポを守って)
         2) 第2楽章 アレグレット(やや快速に)
         3) 第3楽章 コン・モート(動きをつけて)
      
      サティ
      4)-6) ソクラテス(プラトン著の対話篇による管弦楽のための演劇/1919)
            〜ジョン・ケージ(1912〜1992)による2台のピアノのための編曲版
         4) 第1部 ソクラテスの肖像
         5) 第2部 イリソス川のほとりで
         6) 第3部 ソクラテスの死
      
      ストラヴィンスキー
      7)-10) 2台のピアノのための協奏曲(1935)
         7) 第1楽章 コン・モート(動きをつけて)
         8) 第2楽章 ノットゥルノ(夜想曲):アダージェット(やや緩徐に)
         9) 第3楽章 四つの変奏
        10) 第4楽章 前奏曲とフーガ
      
      サティ
      11) シネマ(バレエ『本日休演』のための、合奏による間奏曲/1924)
            〜ダリユス・ミヨー(1892〜1974)によるピアノ連弾のための編曲版
      
      アレクセイ・リュビモフ/スラヴァ・ポプルーギン...歴史的ピアノ
       パリのプレイエル1920年製作/パリのガヴォー1906年製作 モデル5(製造番号44430)
       ベルリンのベヒシュタイン1909年製作(アレクセイ・リュビモフによるプリペア)

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