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エマニュエル・ガイベル(1815-1884)の詩による歌曲集

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タイトル エマニュエル・ガイベル(1815-1884)の詩による歌曲集
演奏 ウルフ・ベシュトライン(バス・バリトン)  サッシャ・エル・モウイッシィ(ピアノ)
規格 CD
規格詳細 1CD
商品番号 GRML99136
価格 2900
購入数量
在庫
価格(税別) 2,900円
アルバムのご紹介
歌曲研究家でもあるバス・バリトン歌手べシュトラインが取り上げる、19世紀の作家であり詩人であったガイベルの詩につけられた歌曲の数々。
収録曲・作曲家・演奏者
フェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847)
1. 「月」
ロベルト・シューマン(18101-1856)
2. 「少年の魔法の角笛」
フランツ・ラハナー(1803-1890)
3. 「春」
4. 「懺悔」
5. 「静かな睡蓮」
アドルフ・イェンゼン(1837-1879)
6. 「川のほとりに」
7. 「そして眠っているのかい、私の恋人よ」
スコットランド民謡
8. 「遠い、遠い時」
アレクサンダー・フェスカ(1820-1849)
9. 「おお、この熱望を鎮めておくれ」
ベネディクト・ランドハーティンガー(1802-1893)
10.「死にゆく子」
クララ・シューマン(1819-1896)
11.「静かな睡蓮の花」
アルフレート・グリューンフェルト(1852-1924)
12.「夢の夕暮れ」
ロベルト・シューマン
13.「憧れ」
14.「ジプシーの歌」
15.「ヒダルゴ」
フーゴ・ヴォルフ(1860-1903)
16.「恋を逃す男」
17.「世のすべては静まり」
フェリックス・メンデルスゾーン
18.「ふたつの心が分かれる時」
エドヴァルド・グリーグ(1843-1907) 
19.「いつか、私の思いも」
ヨハネス・ブラームス(1833-1897)
20.「我が心は重い」
21.「春の歌」
ゴットフリート・ヘルマン(1808-1878) 
22.「月の変容の中で」
アントン・ブルックナー(1824-1896)
23.「四月に」
イグナーツ・ブリュル(1846-1907)
24.「農村の春の歌」
ユストゥス・ウィルヘルム・リユラ(1822-1882)
25.「遍歴(五月がやってきた)」
ロベルト・フランツ(1815-1892)
26.「小鳥よ、どこへ行くの?」
マックス・レーガー(1873-1916)
27.「四月に」
マルティン・プリューデマン(1854-1897)
28.「人々の夜の歌」

ウルフ・ベシュトライン(バス・バリトン) 
サッシャ・エル・モウイッシィ(ピアノ)
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